2026/01/10

お知らせ&院長のブログ

中部支部学術大会の事後報告

先日、昨年11月に開催された日本顎咬合学会中部支部学術大会の事後報告の冊子が送られてきました。大会が終わってホッとしたのも束の間、支部長には会員向けに報告のための原稿依頼(アナログ)、それだけではなくて、ホームページからも見れるようにと1〜2分程度の動画配信依頼(デジタル)と何かと雑用が多いのです。

今思い出してもいい大会だったと思いますが、なかなか立ち止まっていられないのが現状です。この学会だけでも、今年3月には金沢での認定教育研修会、来年度の6月には東京での本会の学術大会、9月には名古屋で咬合フォーラム、12月には金沢で中部支部学術大会と迫っていますので、それぞれすでに準備に入っています!(嗚呼、だから一年が早く感じるのですね)